【雑記】ゼルダ面白すぎ

ゲーム開発のほうは、今日はバトルシステムをリファクタリングしていた。

部品も増えたし、そろそろ自分と敵のライフゲージの表示場所などいろいろ整理する必要があったからね。

そうやってレイアウトを再構成しながら、いろいろアイデアが生まれてきた。

バトルシステム、結構面白いものになりそうだ。

タイトルもまだ確定じゃないが、ゲームシステムをうまく表すものが思いついた。

またゴールが遠のいたが、どんどん完成イメージが具体的になってきた。

がんばらねば。

といってるそばからなんだが、今日は早めに切り上げてゼルダの続きをやることにする。

面白いわー、正にゼルダの手触りですよ、これは。

俺のゼルダのイメージで大きく印象が変わったのが、カメラ。

三人称カメラだが、主人公の背後に追従して、リンクのパースペクティブで表示しているため、元祖ゼルダや無限の砂時計、大地の汽笛なんかとは勝手が違って死角が多い。

あと、オリジナルが10年近く前ってこともあるかもしれないが、シナリオの展開がいまのゲームと比べるとやや説明不足な気がした。

それがいいってところもあるんだが、このゲームに関してはもう少し葛藤とか説明があってもいい気はした。

でも、ファミコン時代は、そういう説明や葛藤はある部分プレイヤーが自分の頭の中でやってたんだよな。

ともあれ、とっとと仕事終わらせてまたあの世界に入って行きたい、ひさしぶりにそう思えるアクションRPGであることは確かだ。

5年前

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