【雑記】ゲームと読書の近況

ゲームはずっとWiiUで遊んでる。

ピクミン3はまだクリアできていないが、まったく飽きる様子は無い。

ゲーム内での日数が20日目を過ぎて、ボスも強く大きくなっている。

そろそろクリアできるんじゃないかと思うが、すぐにまた最初から2週目をやるつもりだ。

途中取りそびれたフルーツがいっぱいありそうだし、ピクミンの犠牲を最小限でクリアしたいし、なによりゲーム内の日数を縮めたい。

クリアしたかにかかわらず何回も遊びたくなる構造のゲームって、昔はファミコンとかMSXとか結構あったよな。

The Wonderful 101も同じようなやりこみ要素を持つゲームで、こちらもまったく飽きない。

いま、公式サイトでイラストやイメージ作品のコンテストをやっているが、絵心教室でいい絵が描けたら応募しようかなとか考えてる。

このゲーム、文句無く名作なのに、セールス的にはもうひとつふるってないみたいなんだよなあ。

でも、WiiUが普及すれば、ジワジワ売れてくることは間違いない。つまり、WiiUが売れればいいのである。

そういえば、ルイージUも時々やりたくなるな。

NewスーパーマリオUも面白いんだけど、ルイージUのほうが難易度高め、1ステージ短めとかつてのディスク版スーパーマリオブラザーズ2を髣髴とさせる。

読書のほうは、富田恭彦著『科学哲学者 柏木達彦の秋物語』を呼んでいる。シリーズものの3作目で、小説の体裁で哲学史を対話風に解説していくという内容だ。

小説として優れているとはお世辞にもいえないんだけど、ここで扱われている哲学的テーマの解説がわかりやすくて結局3巻まで読み進んでしまった。

後はクリスチアン・ドラカンパーニュ著、萩野弘己訳『20世紀哲学史』を読んでいる。

明日からまたUnityの勉強だぜ。

5年前

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