【雑記】ダンジョンズ&ドラゴンズ第四版

読み始めた。

実は今月の末くらいにD&Dのセッションに参加してみようと思い、プレイヤーズハンドブックから勉強することになった。

久しぶりといっても、最後にD&Dで遊んだのが俺が中学生の頃なので、ほとんど初めて見たいなものだ。

ただ、どんな雰囲気のものかはしってるってだけ。

プレイヤーズハンドブックは、今回のセッションに招待してくれた方にお借りすることが出来た。

中学のときに読んだルールブックとはまったく異なり、ハードカバーの豪華本の体裁だった。

俺が読んでたのはきっとスターターキットみたいなものだったんだろうなあ。

中綴じのちょっと豪華なパンフレットみたいなものだったのを覚えている。

お借りしたプレイヤーズハンドブックは、装丁も印刷も紙質も永久保存版のような立派なものだ。

amazonでもまだ販売しているようなので、自分用に購入しようと思う。

これからのゲーム作りの最高の肥やしとなることだろうし、モチベーションもあがってくる。

PS4の『ディアブロⅢ』で遊んでいることも、かなり影響しているとも思う。

机上に広げたダンジョンのマップの上をメタルフィギュアのプレイヤーが動き回る。

中学の頃は空想の中で行っていたことが、CGで現実になったような感動がこのゲームにはあるんだよなあ。

あの頃の俺にこのゲームを与えていたら、それこそ四六時中寝る間も惜しんで遊び続けたことだろう。

4年前

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