【雑記】ぼちぼちゲーム開発脳にシフトしていかねば

自由だ。わはは。

今日は月曜日だが、休日と変わらずずっと家でのんびり過ごしていた。

軍資金というか貯金がなければ、喜んでなんていられない切実な状況なんだろうけど。

リフレッシュや英気を養う意味をこめて今月いっぱいはこんな日々が続きます。

しかし、遊んでばかりでも、いろいろゲーム開発の勘みたいなものが鈍ってきそうなので、Unityも少しは触っていようと思う。

つい先日だが、中島 安彦著『Unityによる2Dゲーム開発入門』が発売されたので購入した。

中島安彦氏といえば、『OpenGLで作る Android SDKゲームプログラミング』の著者でもある。

この本は、俺が最初に読んだアンドロイドの入門書で、JAVAのフルスクラッチでのゲーム開発について解説した本だ。

OpenGLESの入門書もあわせて、アンドロイドの入門書は数多くよんだが、入門レベルでは、この本が最良だった。

なので、同じ著者なら間違いないと、発売前から予約購入していた本が、『Unityによる2Dゲーム開発入門』である。

おそらく、同じ動機で購入している人もおおいのだろう、発売して数日しかたっていないけれど、アマゾンではすでに同カテゴリのベストセラーとなっている。

この本を読みながら、以前の記事で公表した公開ゲーム開発の続きをブログにアップしていきたいと思う。

5年前

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