【雑記】ソルサク、おもろい

昨日はややネガキャンともとれる紹介だったけれども、ソウルサクリファイス、やっぱ面白いわー(テノヒラクルー)

生贄と救済のシステムがシナリオや世界観にうまくはまってて、ゲーム体験を奥深いものにしているとかなんとかいっちゃったりして。わはは。ゲームコメントヘター。

モンハンもそうだけど、3DCGのアクションてごっちゃごっちゃしてる感じがあって、当たり判定とか攻撃とか防御とか、いろいろおおざっぱっ!って思ってた。

でも、これはこれでひとつの面白さなのかもしれないなと。

なんていうか、俺の中でアクションゲームの究極は、ノーダメージで勝つことができるってことだったんだと思う。

攻撃と守備がはっきりしていて、どんなシビアな状況でも、論理的には技術だけでクリアが可能だという。

でも、これって実はすでに過去のパラダイムなのかもしれない。

たぶん2Dのゲームパラダイムなんだよな。

今の子供は、ゲームを始めたときから3DCGのゲームが当たり前のようにあって、それこそ俺にとっての悪魔城ドラキュラやリンクの冒険が、モンハンだったりソルサクや討鬼伝だったりするのかもしれない。

そして、これら3DCGのゲームは2Dアクションより軸がひとつ多いわけで、それだけ当たり判定やらなんやかやがより複雑になるわけだ。

フィットメーターは450kcal。

5年前

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