【雑記】ファミコン時代の名作は、もはや古典と呼べるのではないかと思う

今日はゲームばかりやってた。

といってもWiiUの絵心教室で絵を描いて遊んだあと、バーチャルコンソールで、ファミコン時代のソフトをつまみ食い。

そのあとPS4のナックしてたらもうこんな時間だ。

バーチャルコンソールで買ったソフトは3本。

ファミコンの『忍者龍剣伝』と『悪魔城ドラキュラⅡ』、あとスーパーファミコンの『神々のトライフォース』。

全部、俺が子供の頃に夢中になったゲームばかりだ。

こういう子供の頃に好きだったゲームを久しぶりに遊ぶと、きっと誰もが最初はがっかりするんじゃないかと思う。

いわゆる思い出補正というやつだ。

今のゲームと比べればグラフィックはしょぼいし、操作はややこしいし、唐突だし、難しいし。

けれども、しばらく遊んでいると、やがて面白さを思い出してくる。

たぶん、何度もミスを繰り返しているうちに、ゲーム世界のルールというか、ゲームを楽しむためのメンタリティというか、そういう何かがよみがえってくるんだと思う。

5年前

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