【ZBrush】Blestarの最新チュートリアル4R7#3

みながらやってみました。

このあとベルトクリップの作成までモデリングが続きますが、もういい加減疲れたので今日はここまで。

しんどかった。

さらにこの後、キーショットというレンダリングソフトを使ってレンダリングをするみたいですが、高価なソフトなのでスルーです。

やってみた感想は、Blestarの動画、わかりやす!ってことと、でもこれ自分で同じもの作れって言われたら無理ゲーな気がするくらい使っている機能が多い。

あと、トランスポーズや拡大縮小は、なんか直感的じゃないんだよなあ。やりたい形にスケール変えたり、位置を移動させるだけで30分くらい格闘したりする。

ただ、Zモデラーの機能は使いこなせれば、強力な武器になりそうだと感じた。ナノメッシュとかもいろいろ使いどころがありそうだ。

ちなみに、上のモデルのグリップ部分の模様がナノメッシュで出来てます。

今後はゲーム制作で使えるようにワークフローを整理しておきたいと思う。

調査ネタとしては、ハイポリで作成されたモデルのディティールを、テクスチャとノーマルマップに焼きこんだローポリモデルを作る方法。

まずは、レンガの壁でも作ってみるか・・・

4年前

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