【csharp】マップ作成ツール、その2

昨日は徹夜で『Destiny』と『スマブラ 3DS』をやってしまった。

つまり今日の昼ごろまで寝ずにえんえんやっていたわけだ。

その後、寝て起きたら、世の中はもう夜の帳がおりていて、というか午後7時だった。

飯食って、とりあえず昨日のマップ作成ツールの続きに取り掛かりましたとさ。

左の一覧から、右のレイアウトへマップチップを配置するところまで進んだ。

こう作ってみると、いろいろ機能を増やしたくなるよね。

選択したチップで塗りつぶす機能とか、アンドゥ・リドゥとか、スタンプツールみたいな。

どれもやれなくはないけど、あまり時間かけたくもないし、しかし、上の画像の小さな島つくるだけでも結構めんどくさかったしなあと。

まぁ、C++でマップ表示までやれれば満足しそうなので優先度は低いか。

完成はまだ先で、ここから、作ったマップのエンコードやデコード、あとコリジョンマッピングも入れる予定。

コリジョンマッピングとは大げさだけれども、ツール側では単にチップの素材自体に、マップタイプのような属性を持たせるだけ。

プログラム側ではその属性をみて、通過できるオブジェクトや通過できないオブジェクト、通過できるけどダメージを受けるオブジェクト、などを判断する(ただし、予定)

そうそう、あとアルファブレンドはいれとかないと。

4年前

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