【制作】ダンジョンのレベリング、その3

今日もひたすらダンジョンマップに使うパーツのプレハブ化を行っていた。

現時点で利用可能なマップパーツは約50種類ほど。

マップのバリエーションを作るには最低ラインといったところだろうか。

ひとまず、これでマップパーツの作成はいったん終了して、次の作業に進みたいと思う。

シナリオの実装に入る際に、また必要になりそうなマップパーツを少しずつたして行こうと思う。

マップツールを先に作ったのはホントに正解だったと思う。

すぐに組み合わせを試せるし、パーツをプレハブ化する際の明確なルール付けができたので、作業を停滞させる考え方のブレが少なくて済んだと思う。

マップパーツを作ったり、ダンジョンを組み立てたりして、いろいろ学んだことも多い。

フリー版という制限と、俺の今の技量では、まだまだシーンを美しく見せるレベルには届いてないなと痛感した。

ライティングや、シェーダー、パーティクル、リアルタイムエフェクト、ポストエフェクト、などなど、現代的なゲームのルックを作り出すにはまだまだ勉強不足がいなめない。

4年前

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